なんかまたululunがわけわからんこと書いてる。なんでこの人こんなに頭悪いんだろう。
というかまだ生きてたのかよこのヒト・・・
winner-take-allがあちこちで起きすぎ。儲けすぎる企業がなくなって、多くがほどほどに成功できた方が経済はよくなる。とりあえずAppleは解体すべきだろう。
ドットインストールというプログラミング学習サイトがあるというので、ちょっとやってみた。感想は「ひどい」。
基本的に動画垂れ流し。課題、テストに相当するものがない。動画もプロの話し方じゃない(「えーと、こっちが」とか「ここをですね」とか半端な指示代名詞がちょこちょこ出てくる)。内容も、単にテキストエディタ開いているだけ。
一番ひどいと思ったのは、メモが右の柱に小さく乗っているだけというもの。学習するなら、メモを真ん中にどんと置いて欲しい。自習にならんじゃん。
似たようなこと。
朝早くに吉野家に入ったら、先に工事の監督みたいな、いかついおっちゃんが食べてた。で、自分も注文して食べてたら、店員が机拭きを始めた。
そんで、勢いでおっちゃんの目の前を拭いたら、急におっちゃんが怒り出し、5分ほどグチグチ言って、食べかけの牛丼を残して、金も払わず出てってしまった。
あれはDQN。
「席を譲りましょうか」は駄目だ。
親切な上に相手の意思を尊重しているようでも、その聞き方には、相手が断れば自分が引き続き座っていられるという構造がある。決して意図した構造ではないのだろうし、心から親切で言っているだけだろうけれども、言われた相手はそこに気付かないではいられない。だから、大抵の場合は「どうぞあなたが座り続けて下さい」となる。
きちんと席を空席にした上で「僕、切れ痔でこれ以上座ってられないので、良かったら座って下さい」これが正解。断られてもなお「僕もう限界なんで、折角空いてるのでどうぞ座って下さい」とお願いする。
親切をしようとしたら、相手になるべく気付かれないように親切にするのが正しいやり方。見るからに「僕は、あなたに親切にしてあげます」では駄目なんだ。
ところで、昨日、かなり可愛い女の子二人組がカフェで隣の席になった。二人は二十歳の看護学生で、夜はキャバ嬢をやっていて時給7千円らしい(どうでもいい)。そのうち癒し系の声をした方の女の子が喋りだした。
「昨日の深夜、バイトから帰る時、大雨でタクシー乗り場が大行列になったんだけどね。やっと私の前に並んでいたお兄さん二人組の番になって、タクシーが来た途端、何故かいきなりお兄さんの一人が『俺、個タク嫌いなんだよね。個タクは駄目だわ』って言い出したんだよ。で、すぐ後ろに歩き出しちゃって、代わりに私に譲ってくれてさぁ!超ラッキーって思った!しかも、お兄さんイケメンだった!・・・でも、個タク嫌いって珍しいよね。超不思議じゃない?広いし快適で個タクの方がいいのに。しかも凄い雨で行列も長かったのに・・・」
女の子二人組は、個タク嫌いって何でだろうね?と不思議がって延々と話していたが、そんなの全然不思議じゃないよな。雷雨の深夜に一人立ってる女の子の為に譲ってあげたんじゃないか!そのイケメンは、親切をしてあげたことを全く女の子に気付かせずに、負担に感じさせずに、ただ面白いラッキーなことがあったと、単純に喜ばせることに成功している。女の子たちの話を聞けば聞くほど、イケメンだけあって、やることもイケメンだなあと感心した。
長文お疲れのところすまんが、ちょっとズレてね?女子大生本人よりも経営者の大人達が叩かれてる印象なんだが。
が、俺も興味なくて詳しく追ってないので、俺がずれてる可能性あり。
ここ数日前からももクロというアイドルグループにハマってしまった。これまで、あまり邦楽には興味がなく、洋楽も英語の勉強ついでくらいにしか聴いていなかった。アイドルと言えば、モーニング娘が僕の青春時代の代表だったが、こうしたアイドルにハマる友人を白い目で見ていたし、最近のAKBに関しては、オタクどもからの金の巻き上げるシステムとしては面白いと思っていたが、CDを買おうなどと思ったことはなかった。雑誌に頻繁に出現する彼女らを見て、一体何がいいのかさっぱり理解できなかったし、コンサートや握手会に足を運ぶ友人を陰で軽蔑すらしていた。
それがだ、たまたまYouTubeではるな愛とももクロが共演している映像を見たのがきっかけだった。その時は、何となくノリのいい曲だなと思う程度だったが、はるな愛によって抜けた面子が入った完全版はどんな感じなのだろうと「怪盗少女」と検索したところ・・・衝撃だった。とくにライブ映像には今まで感じたことがないような感動を感じてしまった。リズミカルな音楽に加えて激しく、見事にそろっているダンス、歌も上手く(たまに音程がズレているが)かつ少女たちはみな結構可愛い。なんというか、学校で1番ではないが、クラスでトップ3には入っているくらいの可愛さだ。この中で誰が一番とかではなく、皆好きだ!かなこ、しおりん、あーりん、ももか、れにちゃん・・・
それ以降は、どんどんハマっていって、気が付けば「バトルアンドロマンス」をアマゾンで注文してしまっていた。といか、純粋に歌としても結構よくないか。歌詞とミュージックと彼女らの声が絶妙に感じる。
やばいなぁ、コンサートにもちょっと行ってみたくなってしまった。「こっこここっこ」て叫びたいぜ。
ああ、俺はどうなってしまったんだ。アイドル好きな奴を軽蔑していたのに、この歳になって好きになってしまうなんて。葛藤だ・・・。
底辺云々っていうか、元をたどれば一部の女性2chねらーの嫉妬からはじまってるわけで、それにどこまで付き合うかってことですわ。
彼女がなにかしらの、あからさまなわかりやすい犯罪行為を行ったわけでもないし、彼女とパトロンの間はWinWinの関係で詐欺被害を訴える当事者もでてない。
それに金のない若い男女に、余裕と下心のある成功者が違法合法とわず金銭援助するのは、別によくある話だし。
さらにいろいろとつっこんで大事にふくらませてみせることも、なかなか難しいと思うわ。
彼女と同じようにSNSをやツイッターを日常的につかってる大卒や現役学生のヘビーユーザーだけじゃなく、ネットをボケっとみている利用者ほとんどがカチンとくるような話題の奴じゃないと吊し上げの対象としては役不足で、ネットイナゴのとどまるところをしらない流れもできないまま、ターゲットが外を歩けないくらいまで精神的に追い込まれることもなく下火になって、ああそういうこともあったなで終わる。
伝家の宝刀『ああ、ならいいや』を繰り出せ。
考えることも感じることも放棄したい、逃げたいと
そして、痛い目には会いたくない
で、コレを達成するためには死かな、みたいな。
・目標は大きく
小さい目標を何個も立てるといいらしい。階段みたいな感じで、目の前には現実的な目標。最終的には夢。
・言葉
自分へのプレッシャーをかける目的なら、環境をかえたほうが確実。(例:ダイエットならジムに通う(会費を払う)
・早起き
睡眠時間は個人差があるし、コレ択一にすると危険。まぁ、朝のほうが頭スッキリしてるけど。
・考えより動け
悩むぐらいなら動け、なら正しい。考えることは必要。大体の場合、悩んでも仕方が無いことが多いので(例:転職しようかな、でもうまくいかなかったら……)
自己啓発の本ってある程度答えは出てるけど、万人が納得できる論理なんてないから、それをわかりやすく説明する、みたいなものだと思ってる。